アクアマリン【Aquamarine】パキスタン産
動画はこちら
https://youtu.be/IXyacwgbIOU
写真は実物に準じて撮影しておりますが、購入前には動画も必ずご確認ください。
※2026年3月、修正、撮り直しまして再出品いたしました。
Beryl var. Aquamarine
Biano Mine, Apoly gone Village, Shigar District, Gilgit-Baltistan, Pakistan
41×20×15mm
2021年4月に産出したアクアマリン、パキスタン産です。
これまでアクアマリンが出ていなかったエリアで1人採掘を続けていた坑夫が発見したことで話題となりました。
ブラジル産を彷彿とさせるバレル状のタイプで、蝕像を受けた両錐のフローター結晶が存在感抜群です。
また、パキスタン産としては色も濃い方で、特にトップから覗き込んだり夜の照明下ではその濃さが更に実感出来ると思います。
最初に産出して流通したロットの中からサイズ・テリ・透明感に色の濃さが揃ったものを選んだもののひとつです。
結晶のサイドにダメージがあり、その内部には赤いラインが入ったりしているのですが、これが内包物なのか人工的な付着物なのかは不明です。
(画像15〜17枚目)
リペアや加工はございません。
天然石のため、自然由来のカケやキズなどがある場合がございます。写真のみで判断できない部分は動画にてご確認下さい。パソコンのモニター上にてご覧の場合、更にクリックして頂くと拡大可能です。
また、動画にて使用しているアクリルベースやケースは付属致しませんのでご了承下さい。
¥385,000





































